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Walk

Author:Walk
肉を食べ酒も飲み、妻も子供も居る全くの一般人です。それでも道を求める手立ては有ると信じて、至らぬながら日々、禊(みそぎ)と鎮魂(ちんこん)の霊的トレーニングを行なっています。そんな一修行者の独り言を綴ります。

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龍 - 霊魂の世界から舞い降りた霊力

龍(表紙)

https://www.amazon.co.jp/dp/4865438289/

<内容紹介>

龍と言うと、西洋でも東洋でも知られていますが、日本では龍神信仰があり、各地で祭られています。ですが、一般的には、単に架空の動物の扱いでしかありません。無神論者の人達から見れば、龍は架空の動物でしょうが、それを言うのであれば、神も仏も天使も守護霊も皆、同じです。それは霊魂を信じない人達の常識です。本書は霊魂が実在する事を前提にしています。霊魂が実在すれば、霊魂が住む世界には、物質の世界とは違う生命体が居ても不思議ではありません。ですから、龍と呼ぶ生命体が居てもおかしくはないのです。特に龍は、昔から知られています。本書は、物質の世界の人が龍と呼ぶ生命体について記しています。高級霊魂によれば、龍という生命体は人間に対して深く長く関わって来たそうです。人間の側は龍が見えません。ですが、人間が知っておくべき重要な存在だという事です。そこで、今回は、龍についての本を著すことにしました。本書は、ある匿名の霊魂の主張を、この世の言葉で表したものです。ですから、内容は霊魂が知らせてくれた龍に関する解説です。それによりますと、龍は長い間、この世の人間を見つめてきたそうです。そして、今後もこの世の人間と関わっていくとの事です。ぜひとも、龍について知っていただきたいと思います。

<目次>

はじめに

むかしのはなし

第一章

1 龍の正体
2 龍の居場所
3 龍の先生
4 龍の身体

第二章

1 苦しむ龍
2 凶悪な生命体
3 龍の願い
4 肌の色

第三章

1 龍の出番
2 核の時代
3 龍の活動
4 苦しい時の神頼み
5 龍の力
6 青い龍の勉強
7 一歩ずつ
8 物質主義の時代

第四章

1 龍の生殖
2 龍の夫婦
3 龍の修行
4 下層の世界

第五章

1 龍の霊的修行法
2 物質界の霊的修行法
3 美しい光景
4 新しい霊魂学
5 高すぎる壁
6 白龍の溜め息
7 退屈な龍
8 守る

第六章
1 高貴な霊魂
2 結集
3 富士の謎
4 未熟な霊魂
5 人間の本性
6 聞いた話
7 独り言

むかしむかしの話

おわりに

<著者について>

霊魂学・霊的修行法研究指導家。

龍01

テーマ: スピリチュアル
ジャンル: 心と身体

霊魂に聞く - この世の人達が知っておきたい霊学宝典

霊魂に聞く

https://www.amazon.co.jp/dp/4865437932/

<内容紹介>

本書は霊魂について分かりやすく説明した本です。人は誰でもいつか死にます。
ですが、その先の事が分かりません。それでは不安になってしまいます。
やはり、少しくらいは予備知識が欲しいものです。旅行ガイドがあれば安心です。
本書は死後の世界や霊魂について、初心者の方でも分かりやすいように、という思いで書いた本です。
ですから、なるべく専門的な用語は避けて、日常的な用語の使用を心掛けています。
本書は、霊魂が教えてくれた事をそのまま書いています。霊魂の主張を知って欲しいと思います。
読者がこれまでご存じなかった事もたくさんあると思います。
ぜひお読みください。

<目次>

はじめに

第一章 霊魂や死後の世界の勉強

Q1 死後の世界や霊魂についての勉強は必要ですか?
Q2 霊魂についての勉強は怖くないですか?
Q3 死後は素晴らしい世界に入れると聞きましたがが?

第二章 霊能力者

Q1 本物の霊能力者はいますか?
Q2 本物の霊能力者の見分け方は?
Q3 除霊や浄霊が出来る霊能力者はいますか?
Q4 ニセモノ霊能力者の特徴は?

第三章 スピリチュアリズム

Q1 スピリチュアリズムとは何ですか?
Q2 スピリチュアリズムは正しいのですか?
Q3 スピリチュアリズムは宗教ですか?
Q4 真のスピリチュアリズムとは何ですか?

第四章 この世に生まれた目的

Q1 霊的に正しい生き方はありますか?
Q2 なぜこの世に生まれてきたのですか?
Q3 この世でするべき事は何ですか?

第五章 御利益

Q1 神社や仏閣に祈れば御利益がありますか?
Q2 守護霊に祈れば御利益がありますか?
Q3 御利益が多い施設はありますか?

第六章 霊魂の種類

Q1 守護霊とは何ですか?
Q2 指導霊や補助霊、背後霊とは何ですか?
Q3 浮遊霊や地縛霊とは何ですか?
Q4 憑依霊について教えてください。
Q5 高級霊と低級霊の違いについて教えてください。

第七章 死後の世界の様子

Q1 死後の世界はどんな世界ですか?
Q2 地獄について教えてください。
Q3 天国はありますか?
Q4 上の世界に入るのはどんな人ですか?
Q5 生まれ変わりはありますか?
Q6 人間が動物に生まれますか?
Q7 来生でお金持ちに生まれる事はできますか?
Q8 死後の世界でも恋愛できますか?
Q9 動物の霊魂はいますか?
Q10 先に死んだ家族に会えますか?

第八章 この世で霊魂が起こす現象

Q1 幽霊はいますか?
Q2 墓には幽霊が出ますか?
Q3 霊魂は人間を不幸にできますか?
Q4 霊魂が試験の問題を教えてくれますか?
Q5 悪い霊魂と組んで世界を征服できますか?
Q6 善い霊魂と強力して立派な事ができますか?
Q7 先祖の供養はどうすれば良いのですか?
Q8 先祖供養をすると幸福が来ますか?

第九章 霊魂と幸福

Q1 霊魂の力で幸福になれますか?
Q2 善い事をすれば幸運が来ますか?
Q3 霊魂を無視して幸福になれますか?

第十章 救世主

Q1 イエス・キリストは救世主ですか?
Q2 救世主の特徴について教えてください。
Q3 救世主は現れますか?
Q4 救世主は何をしてくれますか?

第十一章 霊的な愛

Q1 高級な霊魂は愛が深いのですか?
Q2 地獄の霊魂は愛がないのですか?
Q3 愛が深い事が魂の進歩なのですか?
Q4 霊的な進歩とは何ですか?

第十二章 死後の為に

Q1 死後、上の世界に入る方法とは
Q2 天使のように成りたいのですが?
Q3 宗教が嫌いでも救いはありますか?
Q4 霊的な分野は、なぜニセモノが多いのですか?
Q5 死にそうな時にすべき事とは?
Q6 本物の霊魂からの通信はどれですか?

<著者について>

霊魂学、霊的修行法、霊術の研究家。指導のための会、契山館を主宰。

霊魂に聞く2

テーマ: スピリチュアル
ジャンル: 心と身体

人類は消滅すべきか - 人類を救うために平凡な霊魂が立ち上がる

人類は消滅すべきか?

https://www.amazon.co.jp/dp/4865437444/

<内容紹介>

本書は霊魂との共作である。物質世界の人間は消滅すべきか、存続すべきか、についての霊魂達の考え方を、一冊の本に纏めたものである。読者の皆さんに分かりやすいようにストーリー化してある。人類は核兵器まで持ち、人間以外の数多くの生命にとっての脅威となっている。それでも、人間達は自分の都合や利益しか考えていない。環境問題は人間だけの問題ではないとも言える。客観的に見れば、人類がいない方が地球の他の生命の為には良いと言える。霊魂に聞くと、地球の生命は、動物も、植物も、皆、『幽体』という霊的な身体で、死後の世界に入るらしい。そうなると、動物や植物の霊魂達にとっても、人類の行動は大きな関心事になってくる。子孫達の生命が脅かされるからである。人類は物質の世界で、今後も生き続けるべきなのであろうか。霊魂によっても意見が割れているそうである。そして、過激な霊魂の中には、実際に、人類を消滅させるべきだと主張する者もいるらしい。もちろん、反対する者もいるらしい。死後、下の方に入った霊魂達にも意見があるらしく、霊魂の世界には上から下まで、様々な考えがあるようである。本書は、そうした霊魂達の考え方と行動を、物語という形にして読者に紹介し、人々がこれから考えるべきテーマを示している。主人公は、死後、地獄のような恐ろしい世界に入り、何とか、そこから逃げて来た青年である。科学教の信者で溢れた現代では、標準的で、どこにでもいるようなタイプの青年霊魂が、死後の世界から抜け出し、物質の世界に戻って来た。その青年がいろいろな霊魂と知り合う事により、人類の消滅阻止を本気で考えねばならなくなってしまう。まだまだ未熟な霊魂にすぎない主人公は、一体、何をどうすれば良いのであろうか。

<著者について>

水波一郎(みずばいちろう)、霊魂学研究家、霊的修行法、霊術の研究・指導家。現在発売中の著書に『神伝禊法』『神伝鎮魂法』『神体』『霊魂イエス 上下巻』他(以上、アマゾン発売)がある。

人類は消滅すべきか

テーマ: スピリチュアル
ジャンル: 心と身体

瞑想の霊的危険 - 瞑想の副作用、霊障を防ぐために

瞑想の霊的危険

https://www.amazon.co.jp/dp/4865437134/

<内容紹介>

瞑想といえば、心身の健全化や、神との合一といった、素晴らしい目的の為に行なう立派な技法である。しかしながら、実際には、良い面ばかりではない。 離人症など、心理面の不調が起きる危険が指摘されている。随分と辛く苦しい思いをする人もいるらしい。
よって、心理的な面での副作用を充分に考慮しなければならないと言える。
ただし、それらの指摘は、あくまでも心理の問題にとどまっている。霊的な面を考えているわけではない。私はそれを強く主張したいのである。

たとえば、瞑想中、仮に悪い霊魂が側に居たら、どうなるのであろうか。もしかしたら、霊魂に悪戯されるかもしれない。
そうした事を考えた上で、瞑想しなければならなかったのである。
残念な事に、霊的に問題が起きても、霊能力者でない人は、それがまるで分からない。
もしかしたら、霊魂がそのまま離れて行かずに、他界する瞬間に、恐ろしい世界に引きずり込まれるかもしれない。あるいは、人間の霊的な部分に異常が出るかもしれない。そんな事になったら大変である。

たとえば、学校で部活動をするのは良い事であろう。しかし、事故が起きる事もある。事故が起きないように注意して行なうべきである。
部活が悪いのではない。注意を怠ってはならないのである。

本書は瞑想の注意点について、霊的な面から指摘している。それを知った上で、より安全な瞑想について考えて欲しい。

<著者について>

水波一郎(みずばいちろう)、霊魂学研究家、霊的修行法、霊術の研究・指導家。現在発売中の著書に『神伝禊法』『神伝鎮魂法』『幽体の悲劇』、他(以上、アマゾン発売)がある。

瞑想

テーマ: スピリチュアル
ジャンル: 心と身体

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