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Walk

Author:Walk
肉を食べ酒も飲み、妻も子供も居る全くの一般人です。それでも道を求める手立ては有ると信じて、至らぬながら日々、禊(みそぎ)と鎮魂(ちんこん)の霊的トレーニングを行なっています。そんな一修行者の独り言を綴ります。

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お知らせ

スライドショーを作成致しました。

宜しかったらご覧下さい。

注)スライドショー中の頂上での写真は私が過去、諸事上でやむなく登山した時のものです。富士山の高貴な力を吸収するには、富士山へ登っても意味は有りません。寧ろどんなに物理的距離が離れていても、地上で霊的修行法を行なう事が富士山よりの力の流れを受ける事に繋がります。




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テーマ: 写真日記
ジャンル: 日記

昨日、今日は天気が良いし月がとても綺麗です。

月の明かりは太陽とはまた違って、心を慰めてくれるような、とても優しい光ですね。

太陽の力強さも良いけど、月もまたいい。

子供の頃は、良く月の模様を見て月にはウサギが居るんだと本気で思っていました。(今日も餅つきをしているなあ・・・。)

月の模様も世界各国で、随分と捉え方が違います。

カニ、蛙 、ロバ、ワニ、犬、ライオンと様々な見え方が有るようです。

当然見る方向が違うし、その地域の文化の影響も有るでしょう。

宗教等で、ある動物を大切にしていれば、その動物が月に住んでいると思われるかも知れません。

更にそれが発展して、月を神と見立てる場合も有ります。

日本では「月読命」、エジプトでは「トト」、ギリシャでは「セレーネ」等と呼んでいたようです。

でも現代では人間が月面着陸まで果たしその科学的解明は進み、今まで月の事を様々に捉え、様々に名付けて来ましが、その本質は何も変わらない事が分かりました。

もちろんいろいろな説話を作り名前を付け、親しみを込めるのは良い事だと思います。

ただそれも真実と本質を知った上でないと道を誤りかねません。

月はいつでも同じ光を放っています。

<月の光>
月の光


テーマ: 思ったこと・感じたこと
ジャンル: 日記

龍宮の舞

更にYOU TUBE投入します。

龍宮と言えば龍ですが、昔から龍は海の底とか池や沼の底に潜んでいると考えられがちです。

水神とか海神とか水に関係が深いとされるようです。

でもその龍も多種多様で、地を這う龍蛇から天へ昇る巨大な龍までいろいろなものが混同されて来たようです。

さて霊魂学から見た龍はいかがでしょうか。

あの世には人間に近いレベルから、上はまさに神と言っても差し支えの無い高貴な龍もいらっしゃるようです。

人間の霊魂と比べて非常に霊力が強いのが特徴と言えます。

霊的修行を積み重ねる事で、もし高貴な力の有る龍が指導霊としてついて頂けるなら、いわゆる悪霊と呼ばれる存在を恐れる必要も無くなるでしょう。

それから指導霊としてついて頂くような龍よりは人間により近い存在で、人のご利益に満ちた願いに穢されて本来の世界に戻れなくなった龍もたくさんいらっしゃるとの事です。

人間は環境破壊でたくさんの自然や動物を犠牲にして来ました。

そして霊的世界にも多数の犠牲を強いてしまっています。

この世ではエコ活動が盛んです。

それはそれで良いとしても、霊的世界への悪影響を一刻も早く止め改善していかないと霊的宇宙全体は退歩し重く成るばかりでしょう。

人間はこの世でもあの世でも罪深い存在のようです。




テーマ: 思ったこと・感じたこと
ジャンル: 日記

コーヒーブレイク

少し息抜きです。宜しかったらご覧下さい。





テーマ: 写真日記
ジャンル: 日記

動物園2

我が家では恒例となりつつ有る、動物園へまたもや行って来ました。

前回、行った時は真夏だったので、暑さでヘロヘロに成ってしまいましたが、
今回は、丁度良い気候でとても快適でした。

ただ、その分来園者はもの凄く、車を駐車場へ泊めるだけでも1時間位待ちました。

ここの動物園は、山の頂上までリフトで登る事が出来、頂上には展望台や、
子供の遊び場が有ります。初めて登りました。

この山の付近は、日本武尊(やまとたけるのみこと)が東征の際、
賊の放った野火の難に会ってそれを平定した場所との言い伝えが残されています。

野火を薙ぎ払った時、使った剣を草薙剣(くさなぎのつるぎ)と言います。

または、八俣大蛇(やまたのおろち)の尻尾から出現した天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)とも言います。

この剣は、皇室の皇位継承の印とする三種の宝物、八咫鏡(やたのかがみ)・八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)・天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)のうちの一つです。

三種の宝物は、皇位継承の印で有る為政争に巻き込まれ、現存するものが本物で有るかどうか、様々な説が有ります。

しかし、その宝物のルーツはヒミコの昔よりも古いようで、禊(みそぎ)と鎮魂(ちんこん)の修行を真に極めると、皇位継承の印が本物で有るかどうかは、飛び越えて、本当の意味での三種の宝物の意味を知る事が出来るようです。

多くの人が、宝物の秘密を求めれば、この混乱する世の中とは無関係に、それがひっくり返る程の、秘密が神々より示されるかも知れないようです。

それは、一宗教、一思想、に限定されたものでは有りません。

日本平
リフトを登った頂上です。海も見えてなかなか。

ゾウ
前回、写真に撮れなかった象さん。
ここから動こうとすると子供に怒られます。

キリン
足が長くて背が高くてうらやましいなー!

ワシ

(ワシさん)
こんな風に眼光鋭い男に成りたいものです。(笑)

コンドル
(コンドルさん)
南米の神話に登場するようですが、とても迫力が有り、
顔は怖いけどなんだか親しみの持てる姿です。

★ 目に見えない世界の絵による説明です。
   ↓
絵で見る霊的な事

テーマ: 日記
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