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肉を食べ酒も飲み、妻も子供も居る全くの一般人です。それでも道を求める手立ては有ると信じて、至らぬながら日々、禊(みそぎ)と鎮魂(ちんこん)の霊的トレーニングを行なっています。そんな一修行者の独り言を綴ります。

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生きる

[カルマ] ブログ村キーワード

昨日は梅雨による、ひどいどしゃ降りで、いつも通る道の傍を流れる小川は大変な濁流でした。

前にも書いた事が有るのですが、その小川には何匹かの大きな亀が住み着いていて、亀の避難場所も無いしこれではさすがに難しいかなと思いました。

ところが今日、その川の傍を通ったら、なんと亀達は元気に泳いでいるではありませんか。

少し安堵しました。

霊的な世界にも人類の作り出したカルマ(霊的な罪)の大きな流れが有ります。

それは遥か上方の高級霊魂や神々といった高貴な存在から見ると、川のようにある方向性を持って流れて見えるようです。

その流れを見れば、ある程度人類の未来を予測する事も可能なようです。

でもそれはあくまで予測であって、川の流れは堤防でも無い限り、いや有ってもその流れを変える事が有ります。

良くも悪しくも一人一人の行為の積み重ねが、その流れに影響を与えていきます。

現代はまさに濁流で、我々人類はそれに押し流されそうに成った亀に似ているでしょう。

この濁流の中、人類は仮に生き残ったとして、神々は「よくぞ生きていてくれた」と喜ばれるのか、それとも「地上を汚す存在はもっと激しい流れで一刻も早く掃除せねば。」と思われるのか・・・。

それもこれからの人類の霊的な目覚めに掛かっているのでしょう。
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