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肉を食べ酒も飲み、妻も子供も居る全くの一般人です。それでも道を求める手立ては有ると信じて、至らぬながら日々、禊(みそぎ)と鎮魂(ちんこん)の霊的トレーニングを行なっています。そんな一修行者の独り言を綴ります。

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[電車] ブログ村キーワード

今朝通勤電車が、人身事故の為、かなり遅れました。

単なる事故なのか、そうでないのかは私には分かりません。

しかしながら、毎日のように電車へ乗っていて、最近こういった事がかなり増えているように思います。

不慮の事故は大変残念な事ですが、そうでない場合も悲しい出来事です。

私自身過去、自殺志願者でうつ病だった経験も有りました。

なので、そういった方をいたずらに心の弱い人とか軽々しく言う事は決して出来ません。

当人としては逃げ場の無い、ギリギリの状態な訳ですね。

しかし往々にして生きる力の強い人から、心を土足で踏み躙られ更に追い詰められる。

でもいくら苦しくて、自らこの世を逃げ去っても、あの世の人生が待っているし、あの世の現実の方がもっと過酷です。

人はそれぞれ過去世からのカルマが異なり、それぞれのテーマを持ち、それを果たすべくしてこの世に生まれています。

そして、自らの魂に抱えたテーマを果たしてこそ、この世に生まれた意味が有ると言えます。

死にたいと一度や二度思った事の無い人は、殆ど居らっしゃらないでしょう。

あくまで私見では有りますすが、ほんとに苦しかったら「死にたい」と思っても良いと思う。

ただ、どんなに辛く悲しく、泣き叫んでいても、何とか崖の手前であとの一歩だけは耐え忍んで欲しい。

どんどん泣けばいい。

そして親よりも兄弟よりも伴侶よりも、自分を愛してくれている、霊的存在が居らっしゃる事も知って欲しい。

そしてその高貴な霊的存在からの実在の霊的に高貴な力を得て欲しい。

それが有れば、崖の端ギリギリに立っても持ちこたえる事が出来る。

その高貴な霊的存在との架け橋が神伝の法であると思う。

テーマ: 心、意識、魂、生命、人間の可能性
ジャンル: 心と身体

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