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Walk

Author:Walk
肉を食べ酒も飲み、妻も子供も居る全くの一般人です。それでも道を求める手立ては有ると信じて、至らぬながら日々、禊(みそぎ)と鎮魂(ちんこん)の霊的トレーニングを行なっています。そんな一修行者の独り言を綴ります。

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産婦人科

何処の地域でも、そうでしょうが、私の地域でも妊婦さんから評価の高かった、公立の病院の産婦人科が医師不足から、閉鎖される事と成りました。

若者が少なく成って、高齢者が増えてくると、若い人からのみ、お金を集めるのは、若い人の負担が増えすぎてしまうでしょう。

その為に様々な施策か行なわれており、その是非はここでは問いませんが、しかし根本的対策は殆ど取られていないように思います。

結婚したくない、子供を生みたくない人が増え、それには、若い人の考えが変わってきたばかりのせいでは無く、そういった生活をする上で、安心できる環境が整っていないからとも言えるでしょう。

子供が生まれそうに成って、病院をたらい回しにされるようでは、とても一歩を踏み出す勇気を持つのは難しいですよね。

人は肉体を保持する為に食わないと生きていけない。それ故に、つい目先の事を考えてしまいがちです。

この世から100%そういった矛盾が消える事は難しいでしょうが、もう少しは将来を担う人達が安心して暮らせる世の中と成って欲しいと願うばかりです。
ひよこ

テーマ: 日記
ジャンル: 日記

コメント

物価の騰勢に少しずつ鈍りが見えてきましたね。
読ませていただきました、少しずつ医師不足が地方の過疎地域で深刻化してきたという感じですね。私自身、哲学と社会学を学んでいる分、そのような医師不足の原因を社会の不合理ゆえと考えます。
私のブログ、「もうつあるとの部屋」にもきてくださいね。
思想家としての文章が独くどいかもしれませんが…

医師不足

はじまして。mozartさん。
Walkと申します。
医師不足には、本当に困ったものです。
お医者さんというと、お金持ちのイメージが有り、
もちろん、個々によって随分と違うと思いますが、
過剰な労働とそれに見合った賃金を貰っていない方も、
たくさん居るようですね。
医師の世界の詳しい事を知るわけでないですが、
国として、過度な負担を強いられている、
医療現場を改善出来るように、具体的施策を早急に
実行して欲しいものです。
特に、産婦人科医の待遇改善を、考える必要が
有ると思います。(仕事が不定期過ぎる事、
医療ミスによる、訴訟が多すぎる事等。)
特に訴訟については、明らかな医療ミスも有るでしょうが、そうでない場合も有るかと思います。そうした場合、医師を守る為の法整備も必要では無いでしょうか。
世の中ほんの一部ですが、、罪が無くても言い掛かりを付けてくる人も居ますから・・・。

ここ数年、写真にいろいろ写ったりします。
最初はそれらは塵であると疑っていましたが、どうもそうでもないみたいです。
人間、あるいは生き物は死んでも終わらないのかもしれません。そうだとするとバランスはその世界が過剰になってしまいます。こちらの少子世界は思わぬところまで深刻な影響を与えているのかもしれません。
天神様は、別の所に行っても牛がありました。
本当にあれは何でしょうね。

そうでうすね。
法整備もそうですし、しかし最後の訴訟問題と「安楽死」問題は特に喫緊の過大だと思います。近年は医療技術と福祉水準も目覚しく向上しましたので、自分がそのような扱いを受けて当然だという意識が少々つよいようです。食糧問題にも同じことが言えるのですが、先進国で飽食時代ならではの心の驕慢化だけは自分はならないようにしたいなと思います。
もうひとつ憲法を研究している立場上、安楽死のあり方も倫理的向上を図る上でも、また人間の価値観の基準を示す為にも、必要な事だと思います。
倫理と技術が合一したとき、初めて福祉国家としての新風が吹くでしょう。

生死について

〉ピンピンシニアさん  ○の写真は不思議ですね。特に盆踊り会場のまるは圧巻でした。
段々、あの世の住人ばかり増えていくのでしょうか。みんな、この世へ出てくる順番待ちですかね。
そのうちあの世へ帰る人も居なくなって、全体としてはどうなるんでしょう?分からない事だらけです。
〉Mozaltさん      安楽死の問題については、個々における事情が有ると思うので、簡単な事は申し上げられませんが、少なくとも、私自身が、人間としての表現が全く出来なくなって、家族の負担を掛けるだけなら、一刻も早く生命維持装置を外して欲しいです。
それが、家族の為、また自分の為にもなるのではないかと思います。人はこの世だけで、終わりと言うわけではないですし・・・。
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