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Walk

Author:Walk
肉を食べ酒も飲み、妻も子供も居る全くの一般人です。それでも道を求める手立ては有ると信じて、至らぬながら日々、禊(みそぎ)と鎮魂(ちんこん)の霊的トレーニングを行なっています。そんな一修行者の独り言を綴ります。

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水波霊魂学 書籍集

◆ 水波霊魂学 書籍集

<著者について>

霊魂学研究家、霊的修行法、霊術の研究・指導家。著書に、『大霊力』(大陸書房発売)、『霊魂学を知るために』(ライブ出版発行)、『禊・神秘の法』(史輝出版発売)がある。いずれも、出版社倒産につき、現在は絶版中。現在発売中の著書に『神伝禊法』、『霊魂は居ると思いますか?』、『幽体の悲劇』、『神体』、『霊魂イエス 上・下巻』『真実を求めて』『死後の世界で恋をして』『ネコの死後はどうなるの?』『神伝鎮魂法』『指導霊』『霊魂からの伝言』(以上、アマゾン発売)がある。監修HP「霊をさぐる」、「たましいの帰り道」現在、霊魂学と霊的修行法の会、契山館を主宰。

★ Amazonにて発売中


◆ 『龍』-霊魂の世界から舞い降りた霊力

龍(表紙)

<内容紹介>

龍と言うと、西洋でも東洋でも知られていますが、日本では龍神信仰があり、各地で祭られています。ですが、一般的には、単に架空の動物の扱いでしかありません。無神論者の人達から見れば、龍は架空の動物でしょうが、それを言うのであれば、神も仏も天使も守護霊も皆、同じです。それは霊魂を信じない人達の常識です。本書は霊魂が実在する事を前提にしています。霊魂が実在すれば、霊魂が住む世界には、物質の世界とは違う生命体が居ても不思議ではありません。ですから、龍と呼ぶ生命体が居てもおかしくはないのです。特に龍は、昔から知られています。本書は、物質の世界の人が龍と呼ぶ生命体について記しています。高級霊魂によれば、龍という生命体は人間に対して深く長く関わって来たそうです。人間の側は龍が見えません。ですが、人間が知っておくべき重要な存在だという事です。そこで、今回は、龍についての本を著すことにしました。本書は、ある匿名の霊魂の主張を、この世の言葉で表したものです。ですから、内容は霊魂が知らせてくれた龍に関する解説です。それによりますと、龍は長い間、この世の人間を見つめてきたそうです。そして、今後もこの世の人間と関わっていくとの事です。ぜひとも、龍について知っていただきたいと思います。

<リンク>

https://www.amazon.co.jp/dp/4865438289/



◆ 『霊魂に聞く』-この世の人達が知っておきたい霊学宝典

霊魂に聞く

<内容紹介>

本書は霊魂について分かりやすく説明した本です。人は誰でもいつか死にます。ですが、その先の事が分かりません。それでは不安になってしまいます。やはり、少しくらいは予備知識が欲しいものです。旅行ガイドがあれば安心です。本書は死後の世界や霊魂について、初心者の方でも分かりやすいように、という思いで書いた本です。ですから、なるべく専門的な用語は避けて、日常的な用語の使用を心掛けています。本書は、霊魂が教えてくれた事をそのまま書いています。霊魂の主張を知って欲しいと思います。読者がこれまでご存じなかった事もたくさんあると思います。

<リンク>

https://www.amazon.co.jp/dp/4865437932/



◆ 『人類は消滅すべきか』 - 人類を救うために平凡な霊魂が立ち上がる

人類は消滅すべきか?

<内容紹介>

本書は霊魂との共作である。物質世界の人間は消滅すべきか、存続すべきか、についての霊魂達の考え方を、一冊の本に纏めたものである。読者の皆さんに分かりやすいようにストーリー化してある。人類は核兵器まで持ち、人間以外の数多くの生命にとっての脅威となっている。それでも、人間達は自分の都合や利益しか考えていない。環境問題は人間だけの問題ではないとも言える。客観的に見れば、人類がいない方が地球の他の生命の為には良いと言える。霊魂に聞くと、地球の生命は、動物も、植物も、皆、『幽体』という霊的な身体で、死後の世界に入るらしい。そうなると、動物や植物の霊魂達にとっても、人類の行動は大きな関心事になってくる。子孫達の生命が脅かされるからである。人類は物質の世界で、今後も生き続けるべきなのであろうか。霊魂によっても意見が割れているそうである。そして、過激な霊魂の中には、実際に、人類を消滅させるべきだと主張する者もいるらしい。もちろん、反対する者もいるらしい。死後、下の方に入った霊魂達にも意見があるらしく、霊魂の世界には上から下まで、様々な考えがあるようである。本書は、そうした霊魂達の考え方と行動を、物語という形にして読者に紹介し、人々がこれから考えるべきテーマを示している。主人公は、死後、地獄のような恐ろしい世界に入り、何とか、そこから逃げて来た青年である。科学教の信者で溢れた現代では、標準的で、どこにでもいるようなタイプの青年霊魂が、死後の世界から抜け出し、物質の世界に戻って来た。その青年がいろいろな霊魂と知り合う事により、人類の消滅阻止を本気で考えねばならなくなってしまう。まだまだ未熟な霊魂にすぎない主人公は、一体、何をどうすれば良いのであろうか。

<リンク>

https://www.amazon.co.jp/dp/4865437444/




◆ 『瞑想の霊的危険』- 瞑想の副作用、霊障を防ぐために

瞑想の霊的危険

<内容紹介>

瞑想といえば、心身の健全化や、神との合一といった、素晴らしい目的の為に行なう立派な技法である。しかしながら、実際には、良い面ばかりではない。 離人症など、心理面の不調が起きる危険が指摘されている。随分と辛く苦しい思いをする人もいるらしい。よって、心理的な面での副作用を充分に考慮しなければならないと言える。ただし、それらの指摘は、あくまでも心理の問題にとどまっている。霊的な面を考えているわけではない。私はそれを強く主張したいのである。たとえば、瞑想中、仮に悪い霊魂が側に居たら、どうなるのであろうか。もしかしたら、霊魂に悪戯されるかもしれない。そうした事を考えた上で、瞑想しなければならなかったのである。残念な事に、霊的に問題が起きても、霊能力者でない人は、それがまるで分からない。もしかしたら、霊魂がそのまま離れて行かずに、他界する瞬間に、恐ろしい世界に引きずり込まれるかもしれない。あるいは、人間の霊的な部分に異常が出るかもしれない。そんな事になったら大変である。たとえば、学校で部活動をするのは良い事であろう。しかし、事故が起きる事もある。事故が起きないように注意して行なうべきである。部活が悪いのではない。注意を怠ってはならないのである。本書は瞑想の注意点について、霊的な面から指摘している。それを知った上で、より安全な瞑想について考えて欲しい。

<リンク>


https://www.amazon.co.jp/dp/4865437134/



◆ 『たましいの救い』-人は表面の心だけでは生きてはいない

魂の救い

<内容紹介>

人は誰でも悩みや苦しみがあります。そんな時、救いという言葉が身近になります。悩みがある時、人は友人や両親、学校の先生や先輩に相談するのかもしれません。ですが、そうした人々では、難しい相談内容であったり、あるいは、適当な相談相手がいない時、人は神様に救いを求めるのかもしれません。いずれにしても、人々が救って欲しいのは心なのでしょう。ですが、霊魂に聞きますと、心は魂という大きな意識のほんの一部だと言うのでした。なぜならば、人間は霊魂として、霊魂の世界で生きていた頃の心をも背負って、再び、この世に生まれているから、ということでした。今、この世で、数十年間生きた経験しかない心は、魂の全体ではないのだそうです。では、そんな大きな意識である魂にとっての救いとは、一体、何なのでしょうか。そんな事は、私達のような、この世を生きる人間には分かりません。そうした事を知っている意識の高い霊魂に聞くしかありません。私は、霊媒として、魂の救いという事についての疑問の回答を、それを語りうる霊魂に求めました。そして、出来上がったのが本書です。表面に現れている心だけではなく、死後も生き続けて行く意識としての人間の魂について、考えて頂きたいと思うのでした。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865436413



◆ 『霊的生命体として』-この世の常識はあの世の非常識


霊的生命体として


<内容紹介>

もしも死後の世界があって、人間が霊魂となって生き続けるのであれば、人間は霊的な生命体という事になります。そうなりますと、この世の短い人生だけを考えていては、真の幸福にはなれないかもしれません。死後、恐ろしい世界に入るのは、誰でも嫌です。 宗教的な世界では、この世で善い事をしていれば天国に入れて、悪い事をすると地獄に落ちると言われてきました。ですが、本当にそうなのでしょうか。本書を書くに当たり、協力してくれた高級霊魂は言いました。 「そんなに単純ではありません。この世の善悪とあの世の善悪は違うからです。この世では善人と呼ばれても、死後の世界でそう言われるとは限りません。むしろ、逆な人が多いのです。」 あと百年もすれば、私達は全員死後の世界に居ます。いえ、いつ何が起きるかもわかりません。明日、他界するかもしれません。霊魂の言葉の真意を知りたいものです。 本書を読まれた後には、皆さんの常識がひっくり返っているかもしれません。人間は霊的な生命体として生きています。その現実をもう一度よく考えてみたいものです。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865436286/



◆ 『霊的能力の謎』 - 霊能力者、霊媒の真実

霊的能力の謎

<内容紹介>

霊能力者も霊媒も大勢いる。しかし、その人達の中には不真面目な人もいる。霊的な能力が何もないのに、看板を上げている人もいれば、霊能力者の事務所に所属している人もいる。では、どうしてそうした事が可能なのか。他の分野であれば、出来の悪い商品はよほど安くないと売れ残ってしまう。業者は質の良い商品を作る必要がある。ところが、霊的な能力の質は上がる気配がない。それは、霊的な能力の有る無しが分かりにくく、嘘をつける分野だからである。元々、科学は霊能力を認めていない。科学的には、たとえ本物であっても、嘘なのである。科学的な面から、霊能力は嘘だから禁止すると言うと、全員、看板を外す事になる。しかし、需要はある。大勢の人達が納得しない。結局、一人一人が本物とニセモノを選別する事になる。しかし、それは難しい分野なのである。本書では、霊能力とは何なのか、どうしてそうした能力が起きるのか、そうした事について、霊媒現象と共に考察している。読者には、霊的能力者個人としての、本物、ニセモノではなく、霊的な現象を起こす人としての、霊能力者や霊媒について知って欲しい。本書は、霊的な能力と霊魂との関わりについて。能力の開発について、そうした事の原理を分析しながら、その善し悪しを追及している。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865435107/



◆ 『霊魂からの伝言』-霊的な人生とは?

霊魂からの伝言

<内容紹介>

本書は霊魂からのメッセージを得て出来た本である。私達は物質の世界で生きている。そうなると、霊的な事は分からない。その為に、この世の事だけを考えて生きてしまう。しかし、死後の世界がある、と思っている人の場合は、それだけでは困る事になる。死後の世界に行く事が前提になった場合、どう生きれば良いのか、それを知らないと、生き方の指針が出来ないからである。この世では、人に見つからなければ悪い事をしても大丈夫かもしれないが、死後の世界でその報いが来るのであれば、そんな生き方は出来なくなる。死後の世界を肯定する人にとっては、霊的な生命体としての生き方を考える必要がある。最近では、スピリチュアルな本がたくさん出版され、スピリチュアルな生き方が流行っている。しかし、それに疑問を持つ人も増えているそうである。愛の心が大切とか、念じれば必ず叶うとか、プラス思考が大切とか、どの本にも、同じような事が書かれているらしい。確かに愛は大切である。しかし、人間の心はそんなに単純ではない。愛の意味、真の愛とは何か、そうした事が問題なのである。偽スピリチュアルを信じていると、死後は、下の世界に入ってしまう恐れがある。どんな道でも、大切なのは、努力だからである。安易なご利益本に騙されないでほしい。美しい心に憧れるのは当然である。しかし、その前に、心の奥に住んでいる未熟な自分の事を知ってほしい。本書は、では、どう生きれば良いのか、それを霊魂に直接聞き、皆さんに示すものである。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865434402/



◆ 『指導霊』- 死後の世界から人々のために

指導霊

<内容紹介>

指導霊という用語をご存知ない方もいらっしゃることと思われる。心霊研究などで使用されていた用語であるが、一般の人にはあまり知られていないように思われる。研究者が言う指導霊は、実際の指導霊と同じとは限らない。私は実際の指導霊の活動について、霊魂に直接聞いてみた。指導霊はこの世に生きる人達にとって、大変重要な役割を持つ存在であった。その現実について、本書で示したいと思っている。読者の方には理屈ばかりでは、ずいぶんと読みにくい事と思われる。そこで、物語形式にして、わかりやすく、読みやすくなるよう工夫した。主人公がこの世にいる時から、他界し、霊魂の世界に入り、やがてこの世の人間の指導霊となり活動する様を描いている。霊的な事に関心のある方にはぜひ読んでいただきたい。日本では『指導霊』よりも『守護霊』が有名である。日本で守護霊という用語が用いられるようになってから、随分と月日が流れた。しかし、霊魂が実際に、人間を守ったりするものであろうか。そこまで暇なのであろうか。仮に読者が将来他界し、霊魂になったとする。一定の時間が経ってから、この世の人の守護霊になったとする。自分のしたい事を何もせずに、何十年間も誰かに張り付いて過ごすのであろうか?大抵の人であれば、そんな事はしないと思われる。誰でも自分の時間が欲しい。会社では仕事をするが、定時になっても家庭に帰れず、好きなスポーツの中継を見られず、可愛い赤ちゃんの顔も見ないで、何十年も仕事を続けるような暮らしに耐えられるはずがない。本書は守護霊、指導霊というような、人間にとって大切な立場の霊魂達の、現実の活動内容を紹介している。彼ら、彼女達の努力と苦悩を知る必要がある。守護霊、指導霊に対する理解を深めてほしい。それが、この世に生きる一人一人の人生に直結するのである。真の幸福について知りたいならば、まず、本書を読んでほしい。本書の著者は霊媒である。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865433457/



◆ 『神伝禊法』-新時代の霊的トレーニング

神伝禊法

<内容紹介>

神伝禊法は新時代の霊的トレーニングである。昭和62年に『神伝禊法入門』が出版されたが、読者の手に入らなくなったため、大勢の人達から再出版の依頼があった。『神伝禊法入門』を全面的に書き直したものが本書である。『神伝禊法入門』から30年近くの時が流れた。その間、禊は進歩した。火の禊は光の禊に変わり、修行法としてより高度になった。前書で書かなかった禊の神秘をも紹介している。スピリチュアルが溢れ、心の成長を唱える人も多いが、幽的身体そのものを進化させる秘儀がない。神伝禊法は、最も価値のある霊的トレーニングである。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865430105/



◆ 『神伝鎮魂法』- 幽体の救い

神伝鎮魂法

<内容紹介>

人間という霊的生命体にとっての、真の進歩の為に。本書で紹介した神伝鎮魂法は、神伝禊法と共に、現代人の為に新しく作成した霊的トレーニングの体系である。現代は昔の人のように時間がゆっくりとは流れていない。日々、忙しい人が多い。そうした人でも毎日、少しの時間で実習できる霊的トレーニングについて記している。山に籠って何年も下りて来ないとか、冷たい氷のような水の中に入るとか、そうした苦行ではなく、健康体操と同レベルの気軽さで出来る、霊的な修行法を紹介している。それは、悟りを求めるとか、生き仏になるとかいうような難しい哲学の世界ではない。肉体が弱い人が体操するのと同じで、幽体を鍛える、という身近な訓練である。幽体は他界後に使用する身体なので、私達にとって、実は大切な身体である。そうした事の意味を本書は説明している。この世に生きている人間にとって、幽体の訓練がいかに大事な事か、それを本書で理解していただければ幸いである。ただし、霊的トレーニングはスポーツと同様で、動作が大事である。その為、直接教わらないと、うまく出来ない。よって、細かい技法に関しては本書では扱っていない。しかしながら、神伝鎮魂法がどのようなものかは良く分かるように記してある。神伝鎮魂法は、富士を中心として活動してきた、日本の最高級霊魂団が、現代の人達の為に、この世に降ろした神的秘技である。少しでも大勢の人達にこの神秘を知っていただきたいと願っている。手を上げる、下げる、そうした簡単な動作の繰り返しで幽体が進歩する素晴らしい秘術を、ぜひとも知ってほしい。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865433953/



◆ 『神体』-偉大なる魂の生涯



<内容紹介>

かつて、ある大神人がこの世を去った。その主張こそは、今の人類が真に学ぶべき霊的な真実だったのである。世にニセモノばかりが流行する現代に、霊魂を信じる人達が必ず読まねばならない一冊と言える。本書は1991年に手作り本として発表された『ムーの大神人』の改訂版である。チャーチワード氏の主張する巨大大陸のムーとは別の主張である。しかしながら、混同されることもあるので、今回書籍化するに当たり、名称を変更することになった。スピリチュアルや霊界通信が好きな人達も、まず本書を読んでほしい。大神人の声を貴方のもとへ。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865430725/



◆ 『霊魂イエス 上巻』- 霊魂の世界から人々を導く


霊魂イエス上巻(表紙)

<内容紹介>

『神体』に続く、現代の聖書、第2段。本書は、霊魂になったイエス・キリストと、その霊魂団が、これまで二千年もの間、人類を指導する為に行なってきた活動の一部を記している。死後の世界があるならば、誰もが死後、霊魂となって生きている事になる。イエス師が、死後、霊魂となられてから、霊魂の世界での霊魂に対する救済をも記した書である。本書を示したのは霊魂である。霊魂が霊媒としての著者を通じて、イエス師の活動について示されたのである。本書は、キリスト霊魂団の活動を初めて世に示すものである。今、現在のキリストを知る。

<リンク>
http://www.amazon.co.jp/dp/4865431268/



◆ 『霊魂イエス 下巻』- 霊魂の世界から人々を導く

霊魂イエス下巻

<内容紹介>

霊魂としてのイエス師が現代においても活躍されている。私達はイエス師の活動を知り、それを生かさなければならない。読者の中には、イエス師が霊魂となって存在されているのであれば、どうして姿を見せていただけないのか、そう思われる方もいらっしゃることと思う。しかし、残念な事に、霊魂の世界には物質の世界とは違う法則があった。私達は何も知らずに霊魂や神、霊魂の世界、キリストを語ってきた。しかし、そろそろ本当の事を知りたいと思うのである。本書は霊魂に寄って示された内容であり、その真偽は一人一人が感じるしかない事である。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865431519/



◆ 『幽体の悲劇』- 人は幽体と共に生きている

幽体の悲劇

<内容紹介>

人は他界すると、死後の世界へ旅立ちます。その際、肉体の脳が消えると、意識は消えてしまいます。ですが、それでも、意識は続いて行きます。それは肉体の脳と幽体の脳が重なっていたからです。幽体にも脳があったのです。脳があれば意識も生じます。その意識は自分自身の意識なのです。その意識こそが、霊的生命体としての成長を表すとも言える大切な意識なのです。本書は、悪霊や高級霊魂ばかりに注目するのではなく、自分自身のもう一つの意識としての幽体にも注目し、人間としての本当の姿を探るとこ書となっています。真の人間を知るために!

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865430490/



◆ 『死後の世界で恋をして』- 愛って?

死後の世界で恋をして

<内容紹介>

死後の世界について、信じている人や、有るかもしれないと思っている人は大勢います。そうした人達はいずれ自分が死んだ時、死後の世界でどのような暮らしをし、そして、恋愛をするのでしょうか。そんな事を考える人も大勢いらっしゃることと思います。本書はそうした人達にとって、答えになるかもしれません。一つの物語として読まれるのも良いでしょうが、自分や自分の家族が死後どうなるのか、という視点から読まれたら、更に面白いと思います。もしも死後の世界があるとすれば、人は誰でも死んで霊魂になります。そして、同じような意識を持っているとすれば、怒りもし、笑いもします。そして、恋もするはずです。本書はそうした死後の世界の恋愛の実態について書いています。 テーマに合わせて物語風に書いています。そこで、本書では架空の主人公を登場させてみました。主人公は交通事故で死にます。そして、霊魂の世界の住人となります。そこで女性と知り合い、交際します。そして、霊魂の世界と物質の世界の違いを知る事になり、驚愕するのです。このように、この世の人間の誰にでも起り得る事を主人公に体験して貰っています。主人公の事も気になりますが、霊魂の世界の現実にも驚かれる事と思います。本書は霊媒としての著者が実際に霊魂から聞いた話を物語化しています。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/486543268X/



◆ 『真実を求めて』-悪魔の霊言を知る

真実を求めて(表紙)

<内容紹介>

人間vs悪霊vs悪魔。本書は霊魂を信じるに至った人が陥りやすい「幾つかの罠」を紹介している。主人公を想定し、主人公が霊能力者や霊能力開発といった、霊魂を信じるようになった人が関心を持ちやすい分野の実態と危険について論及している。世の中では、ともすると、安易にそうしたものが語られ、そのリスクについてはあまり触れられていない。薬品に副作用があるように、危険な新興宗教があるように、霊的な分野には思いもよらぬ危険がある。それらを事前に知る事により、読者が苦悩を背負い人生が壊されることがないようにと願っている。霊魂が実在し、死後の世界があるのであれば、人はどうしても霊魂に対する正しい認識が必要である。にもかかわらず、目に見えない別の世界の事なので、実際には、たくさんの情報がありすぎる上に、それらの主張は相互に食い違っている。そのため、人々は何が正しいのかさっぱりわからない。そうなると、落とし穴に落ちてしまうのである。完全に正しい事、あるいは、完全な真実、そうしたものを見つけ出すことは難しい。しかしながら、事前に落とし穴が分かっていれば、少なくとも誤った道に迷い込むことはないであろう。読者の皆様には、ぜひとも霊的な世界を知っていただきたい。霊魂の世界は人間にとってどうしても知らなければならないほど大切な分野である。そして、それは本来実に感動的な分野なのである。何とか、読者の皆さんにそれを知っていただきたいと思う。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/486543187X/



◆ 『ネコの死後はどうなるの?』- ニャンコの救世主

ネコの死後はどうなるの?(表紙2)

<内容紹介>

あなたのペットは、死後の世界で幸せになっていると思いますか?もしも、幸せでなかったら、どうしますか?本書は、他界後、死後の世界へ行った猫がそこで苦しむ猫達を助けるべく活躍する、冒険の物語です。『死後の世界で恋をして』に続く、死後の世界シリーズの第二弾。本書は猫と犬の死後がテーマです。最近、世の中に流行っている考え方は、猫などのペットは飼い主が愛情を注ぐと、どのペットも死後、幸福な世界に入れる、という説のようです。ですが、本当にそうでしょうか。おかしいと思いませんか?人間の場合は、死後、幸福な世界に入る人と、そうでない人が居ると言われています。また、この世で苦しんでいたり、悪霊と呼ばれたりする霊魂もいると言われます。つまり、一人一人、事情が違うので、皆一律には言えないという事なのです。では、ペットはどうでしょうか?飼い猫や飼い犬であったとしても、病気で死ぬペットもいれば、交通事故で死ぬペットもいます。皆、一律に同じ死後を辿るのでしょうか?そんなことはありません。人生いろいろ、ペットもいろいろ、なのです。ですから、一匹一匹の死後を全て語ることは出来ません。ですが、多数の猫達の境遇が分かるように記されています。猫や犬達が、今、どうしているのか、気になる方は、ぜひ本書をお読みください。ペットが好きでない人でも、読まれたら、きっと死後の世界の事がより理解できると思います。これは、単なる物語として、SF的に読むことも可能なように書いてあります。霊魂に半信半疑な方も、ぜひお読みください。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865433341/



◆ 『霊魂は居ると思いますか?』- 真の霊媒が示す霊魂現象の真偽

霊魂は居ると思いますか?

<内容紹介>

霊魂や死後の世界が存在するのかどうか、最近は科学者の間でも意見が割れるようになってきた。ところが、肯定する側も、否定する側も、霊魂現象の現実をよく理解していない場合が多い。本書では、現実に起きる霊的な現象や、霊能力者の実態を読者に示し、霊魂存在の真偽について語る。もしも霊魂が仮に実在した場合、読者にどう関わるのか?著者は霊媒である。実際に霊魂から聞いて語る事もできる。そうした視点から、死後の世界や霊媒現象の実際を語る。

<リンク>

http://www.amazon.co.jp/dp/4865430180/

テーマ: スピリチュアル
ジャンル: 心と身体

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