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Author:Walk
肉を食べ酒も飲み、妻も子供も居る全くの一般人です。それでも道を求める手立ては有ると信じて、至らぬながら日々、禊(みそぎ)と鎮魂(ちんこん)の霊的トレーニングを行なっています。そんな一修行者の独り言を綴ります。

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瞑想の霊的危険 - 瞑想の副作用、霊障を防ぐために

瞑想の霊的危険

https://www.amazon.co.jp/dp/4865437134/

<内容紹介>

瞑想といえば、心身の健全化や、神との合一といった、素晴らしい目的の為に行なう立派な技法である。しかしながら、実際には、良い面ばかりではない。 離人症など、心理面の不調が起きる危険が指摘されている。随分と辛く苦しい思いをする人もいるらしい。
よって、心理的な面での副作用を充分に考慮しなければならないと言える。
ただし、それらの指摘は、あくまでも心理の問題にとどまっている。霊的な面を考えているわけではない。私はそれを強く主張したいのである。

たとえば、瞑想中、仮に悪い霊魂が側に居たら、どうなるのであろうか。もしかしたら、霊魂に悪戯されるかもしれない。
そうした事を考えた上で、瞑想しなければならなかったのである。
残念な事に、霊的に問題が起きても、霊能力者でない人は、それがまるで分からない。
もしかしたら、霊魂がそのまま離れて行かずに、他界する瞬間に、恐ろしい世界に引きずり込まれるかもしれない。あるいは、人間の霊的な部分に異常が出るかもしれない。そんな事になったら大変である。

たとえば、学校で部活動をするのは良い事であろう。しかし、事故が起きる事もある。事故が起きないように注意して行なうべきである。
部活が悪いのではない。注意を怠ってはならないのである。

本書は瞑想の注意点について、霊的な面から指摘している。それを知った上で、より安全な瞑想について考えて欲しい。

<著者について>

水波一郎(みずばいちろう)、霊魂学研究家、霊的修行法、霊術の研究・指導家。現在発売中の著書に『神伝禊法』『神伝鎮魂法』『幽体の悲劇』、他(以上、アマゾン発売)がある。

瞑想

テーマ: スピリチュアル
ジャンル: 心と身体

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