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Walk

Author:Walk
肉を食べ酒も飲み、妻も子供も居る全くの一般人です。それでも道を求める手立ては有ると信じて、至らぬながら日々、禊(みそぎ)と鎮魂(ちんこん)の霊的トレーニングを行なっています。そんな一修行者の独り言を綴ります。

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将来を担う子供達

先日、単身赴任のお父さんが、また別の場所へ出張のようで、その途中、駅のホームで待ち合わせた奥さんや子供等と顔を会わせ、すぐにそのまま電車に乗って、次へ向かいました。

激務のお父さんだけど、愛されてるんだなと、自分にも小さな子供が居るので、少し、ほのぼのした気持ちに成りました。

親としては、何かと子供の事が気に掛かり、自分を犠牲にしても、子供を幸せにしたいものです。

その為に、生まれる前は胎教から始まり、生まれてからも、様々な教育を受けさせ、また栄養の有るものを食べさせて、将来に備えようとします。

しかしながら、子供も本来、幽体を持った霊的な存在です。子供の霊的な進歩、向上への配慮も必要なのだと思います。

それが疎かにされると、仮にこの世的には華やかな成功を収めても、霊的には、悪い霊魂に付きまとわれたり、他者からの怨みの念を受け幽体が不調と成る事が有ります。

そうなると、原因不明の病気と成ったり、不慮の事故に巻き込まれる事も有るかも知れません。

それだけならまだしも、死後は暗い生活を送るかも知れません。

そうならない為には、やはり親が、子供の幽体を健全に、そしてそのオーラが強く大きく成るような配慮をして上げる必要が有るかと思います。

それには、子供にミルクのみならず、霊のパンを与える必要が有るのだと思います。

初夏の富士山

    <6月の富士山 雲が掛かっています>

テーマ: 思ったこと・感じたこと
ジャンル: 日記

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