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Walk

Author:Walk
肉を食べ酒も飲み、妻も子供も居る全くの一般人です。それでも道を求める手立ては有ると信じて、至らぬながら日々、禊(みそぎ)と鎮魂(ちんこん)の霊的トレーニングを行なっています。そんな一修行者の独り言を綴ります。

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千僧法要

奈良の東大寺で、千僧法要として、国籍・宗派を超えた仏教徒が集まって世界平和祈願を行なったそうですね。

仏にしてもキリストにしても、昔から各宗派が自宗を一番として争いが絶えない訳ですが、こういった試みは喜ばしい事だと思います。

こういった時代だからこそ、宗教同士が争っている場合では無いし、大きな目的の為力を合わせるべきでしょう。

先日、ニュースを見ているとキリスト殉教の地で異なる宗派の聖職者同士が殴る蹴るの有り様は、真のキリストが御覧に成ったら何と思われるのでしょうか。

ブッダやキリストの真の思想、真の思いをこそ知りたいものです。

テーマ: 気になったニュース
ジャンル: ニュース

コメント

聖書は何を語っているか?

v-4 v-2
 はじめまして。
私は、聖書を神の言葉と信じる一クリスチャンですが、神が全人類に与えた聖書は一つしかなにのに、なぜ様々な宗派に分かれ、争っているのか理解できません。
私はキリスト教を信じているのではなく、聖書を信じ、イエス・キリストを救い主と信じている者です。
神が、この世界をご覧になるときに、大きな悲しみを覚えることでしょう・・。
人間が生きて行く途上で、様々な試練や悩みがあります。
最近、「死にたい」という若者が急増しているように感じます。
人は一体、何のために生きているのでしょうか。
人はどこから来て
何のために、勉強し、働き、生きて
どこへ向かっているのでしょうか。
なぜ、人は孤独なのでしょうか。
愛とは何か、生きる意味、死とは何かなどのことについて、ブログで分かりやすく聖書から福音を書き綴って来ました。
ひまなときにご訪問下さい。
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/
「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(聖書)                   
★私のブログから:「生きる目的は一体何か」
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/m/200705
「人生の目的と意味は何か」:
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/d/20060519
    

こんにちは

本来、如何なる宗教も「人間の和」を訓戒としていると私は考えています。
宗教が内紛の原因のような世界的な流れも少しですが見受けられます。
私は人間として思います。
この世に安泰、秩序が永久に続く事を、私は心から願います。
宗教の真意はそこにあるのではないでしょうか。
私は「コーラン」も「創世記」も「マタイ伝」も「ヨハネ伝」も、少しだけ読んだ事がありますが、どれも人間のあり方を綴ってあるように思いました。
私はブッデイスト、浄土真宗を信じるものですが、世界中の人間にそれぞれある「生の本質」は共通と思います。
秩序こそ、正義で、
安泰こそ、平和なのです。

宗教の真意

本来、如何なる宗教も「人間の和」を訓戒としていると私は考えています。
宗教が内紛の原因のような世界的な流れも少しですが見受けられます。
私は人間として思います。
この世に安泰、秩序が永久に続く事を、私は心から願います。
宗教の真意はそこにあるのではないでしょうか。
私は「コーラン」も「創世記」も「マタイ伝」も「ヨハネ伝」も、少しだけ読んだ事がありますが、どれも人間のあり方を綴ってあるように思いました。
私はブッデイスト、浄土真宗を信じるものですが、世界中の人間にそれぞれある「生の本質」は共通と思います。
秩序こそ、正義で、
安泰こそ、平和なのです。

ご無沙汰してます。

寒くなってきましたね!!
風邪ひいてませんか?
長崎は今日急に寒くなりましたよ。

皆様こんばんは

〉秋目さん
初めまして。WALKと申します。書き込み有難うございます。
貴サイト拝見させて頂きました。
聖書を通じて、人生の本質を探求された素晴らしいサイトだと思いました
イエスキリストは一宗教を超えた偉大な達人の一人だと思います。
キリスト自身は自分はキリスト教だとうたっていた訳では無いし、あくまで多くの人が真実に至る事のみ願っていたと思います。
救いに繋がるはずの宗教が争いの原因に成る事だけは嫌ですね。
〉Mozaltさん
安泰と秩序これはとても大切ですね。
日々銃弾やミサイルを恐れて生活していては、自分が生まれた意味を考える余裕も無く、人間としての尊厳は全く無くなるでしょう。
また仮に最悪、国を守る為の戦争が起こったとしても、何の為の戦いかは見失ってはいけないのでしょう。
先日、ちらとテレビを見た時、アフリカの少年兵について特集していました。子供達は純粋なだけに却って命知らずの最強の殺人マシンと成るようです。
そして本来国の平和の為の革命がいつしか殺人を喜ぶ狂気へと変化してしまったようです。
私は禊の師より、かつて戦乱の中に有って決して真実を見失わず真理の為に戦った偉大な達人が過去日本に居た事を聞かされています。
その方は武人で有り、そして修行者でした。
名前を知らない方は居ないと思いますが、修行者としての姿は表の歴史には出てきません。
私に無いだけに、そういった真の強さを持った人間に憧れます。
〉木楽さん       
こちらこそ、ご無沙汰しております。今日はすっかり冷え込みました。
一枚羽織るものを増やしましたが、それでも寒いです。
家族を連れて紅葉でも見に行きたかったですが、この寒さと風では終わってしまうかなー。
今月も後半戦で来月は師走。来年はどんな年でしょう
麻生さんも小手先の技と少し頼りない発言も有ったりで不安な部分も有りますが、乗りきっていくしかないですね。
いい正月を迎える為、あと一息頑張りましょう。

コメントありがとうございました。
若い頃は神仏などとは疎遠でしたが、歳をとるにつれて、また困ったことが多くなると、そういう世界が身近に感じられてきます。特に歳の増加とともに死後のことを考える機会が増えるからでしょうか。
宇宙があり、地球があり、自然の中に私たちは生きているというのが基本なのかなと思います。

ピンピンシニアさん、ご訪問有難うございます。
どんな人でも死後の事が全く気にならない人はいないでしょうね。
秋目さんのサイトにも有りましたが、ソロモン王は最高の栄華を尽くしても「空しい空しい」の言葉を繰り返していたそうですね。
あの世が有るか無いかは、死んだ後必ず分かりますが、少なくともお金や高価な物品は死んだら何の役にも立たないのは事実です。
やはり生きているうちに、人生の意味を考える必要が有るかも知れないですね。
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