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肉を食べ酒も飲み、妻も子供も居る全くの一般人です。それでも道を求める手立ては有ると信じて、至らぬながら日々、禊(みそぎ)と鎮魂(ちんこん)の霊的トレーニングを行なっています。そんな一修行者の独り言を綴ります。

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お酒

今日はクリスマスイブ。キリスト教の方々は、重要なミサが行なわれ、一般の方にとっても家族との団欒の大切な日ですね。

今年はクリスマスが平日で、我が家では週末にクリスマスは済ませました。

子供がプレゼントのおもちゃで嬉しそうに遊んでいるのを見ていると、自分がプレゼントを貰ったようなそんな気になります。

またこの時期、忘年会、クリスマス、お正月と12月~1月に掛けては何かとお酒を飲む機会が多いものです。

お酒は適度に飲めば、気持ちが和やかに成り、場の雰囲気を和らげます。

しかし、飲み過ぎて人にからんだり、嫌な思いをさせるようなお酒は良くないですね。

霊的に見たお酒はどうでしょうか。

なかには、それを飲む事で邪悪な霊魂を引き付ける人も居ます。

逆に霊的に進歩した人は、高級な霊魂を引き付ける事が有ります。

お酒を飲む事で、表面の意識が虚ろに成り、意識の奥に有る、自分でも気付かない低い心情、または高級な心情が浮き上がり易くなります。

その霊的状態に応じて、低い霊魂や高い霊魂が近づく事が有ります。

仮にの話しですが、霊的な達人がお酒を飲んで道端で寝ていると巨大な神的個性が力を降ろされる事が有ります。

イエスキリストは最後の晩餐でワインを自分の血として十二使徒に分け与え、日本では古代よりお神酒といいます。

達人のようにいかなくて当然ですが、せめて人に迷惑を掛けるようなお酒だけはやりたくないものです。

テーマ: 日記
ジャンル: 日記

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